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2016.07.06
なぜ25ppm? パッケージには1.6ppmと表記されたいるのに

なぜ25ppm? パッケージには1.6ppmと表記されたいるのに

製造元のTSSアクアによると「ガスクロマトグラフィー」通称ガスクロと呼ばれる検出機で水素溶存量を最も正確には計測できるとしています。

アルミパウチは2015年の1月に製造プリントしておりその時期は正式な第3者機関の承認が取れておりませんでしたので1.6ppmと表示いたしました。

この1.6ppmとは水素が水に溶けている数値をガスクロで計測した結果であり、ナノバブルに含有する水素量ではありません。

その後、2015年の10月よりナノバブル中の水素含有量の計測方法を開発し、2016年の4月より複数回の実験を積み重ね現在29ppmまで計測できるに至りました。

そして第3者機関の証明書(別項に掲載)を取得するに至ったのです。


含有水素量の計測方法は次の通り。

製造後一ヶ月が経過した「水素水ガイアクリスタル」を開栓。

少量の水素水を出した後、あえてアルミパウチ容器内に空洞をつくり閉栓。

人体発声時超音波を想定し、閉栓したアルミパウチごと超音波洗浄機(貴金属などの洗浄機)に15分かける。
(超音波によりナノバブルが弾け、微細気泡に含有していた水素が溢れ出る)

アルミパウチ容器に針を刺し抜き取った水素水を「ガスクロ測定器」で濃度測定

製造時濃度(1.6ppm)より大幅に濃度が増加し25ppmを計測!

※これで「水素水ガイアクリスタル」のナノバブルに水素が含有していることが明らかに。

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製造元 株式会社TSSアクア http://www.tss-aqua.jp/